野田 功樹
はじめまして。望鍼灸院・院長の野田功樹と申します。
当院には、連日多くの患者様が来院されますが、その中で最も多いお悩みが「慢性的な肩こり」です。
私はこれまで、洛南高校サッカー部のトレーナーとして「選手のケガの予防やリハビリ、コンディショニング管理」に取り組み、そして明治国際医療大学大学院では「高齢者の認知機能」を専門的に研究してまいりました。
一見、肩こりとは無関係に見えるこの2つの経歴ですが、これこそが当院が肩こり治療に強い理由です。
なぜなら、肩こりの正体は、「筋肉の緊張(身体の問題)」と「脳・自律神経の疲労(心の問題)」の複合的なトラブルであることが多いからです。
スポーツで培った「動ける身体」を作る技術と、研究に基づいた「脳と神経を休める」鍼灸のアプローチ。
この両方の視点を持つからこそ、単なるリラクゼーションでは届かない、深層への改善に貢献できると考えています。
「患者様の不調を根本から取り除きたい」
その想いで、科学的根拠(エビデンス)のある施術を、一人ひとりの身体に合わせて提供いたします。
辛い肩こり・頭痛・眼精疲労にお悩みの方は、ぜひ専門家である当院にお任せください。
